霜月の壺
生きていく。ただひたすら。そして耕し続ける。世界の秘密に出会うため。
2007/02 «
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
» 2007/04
プロフィール
Author:霜月
基本
なんとなく
直感
特にない
なんでもいい
今が大事
最近の記事
映画『スカイ・クロラ』を観て (09/07)
壁 (09/02)
独創性について (03/28)
宮沢賢治 (03/21)
何も言わない (02/24)
最近のコメント
みんな の プロフィール:あぁ、傲慢だから怒っていたのか (12/11)
キャンペーン:あぁ、傲慢だから怒っていたのか (08/12)
羽天菜:人はどうして死ぬの? (06/13)
みんなのプロフィール
:尊敬する人 (11/06)
最近のトラックバック
プレサーチ:【 タテタカコ 】について最新のブログの口コミをまとめると (11/28)
スーパーサイヤ人:ネット自殺予告、救った命40人 2006年、警察庁まとめ (03/15)
(目)のすべて:【視野】について (02/12)
月別アーカイブ
2008年09月 (2)
2008年03月 (2)
2008年02月 (1)
2008年01月 (1)
2007年12月 (4)
2007年11月 (3)
2007年10月 (8)
2007年09月 (1)
2007年08月 (1)
2007年07月 (2)
2007年06月 (6)
2007年05月 (6)
2007年04月 (6)
2007年03月 (6)
2007年02月 (4)
2007年01月 (6)
2006年12月 (9)
2006年11月 (6)
2006年10月 (5)
2006年09月 (10)
2006年08月 (10)
2006年07月 (3)
2006年06月 (7)
2006年05月 (3)
2006年03月 (1)
2005年12月 (4)
2005年11月 (11)
ブロとも申請フォーム
この人とブロともになる
ブログ内検索
RSSフィード
最新記事のRSS
最新コメントのRSS
最新トラックバックのRSS
リンク
霜月の壺
管理者ページ
このブログをリンクに追加する
Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ
motivation
練習しても練習しても
結果が出ない。
それはつらい。
しかし
もっとつらい状況がある。
それは
練習ができなくなること。
練習するというmotivationが
自分で上げられなくなってしまうこと。
まわりからは
ただ怠けていると思われる。
これはとても苦しい。
【2007/03/25 Sun】
//
未分類
//
トラックバック(0)
//
コメント(0)
脳トレ
コンピューターゲームには
麻薬のような力がある
と思う。
やめたくてもやめられない。
ピタッとはまるときの快感。
これで最後と思っても
ついつい再挑戦のボタンをおしてしまう。
ひどくなると
夢の中での思考が
コンピューターゲームのパターンで動いていることに気づく。
脳がコンピューターゲームに最適化されている。
恐ろしいので
なるべく目に触れない場所へ仕舞い込む。
近年は脳トレブームらしく
恐ろしい。
コンピューターゲームの誘惑に負けることを
脳トレということで
正当化しているだけのような気がする。
ゲームなんかしてないで勉強しなさい!
とは世の大人がよく言ったものだが
大人は脳トレと称してゲームに励むようになった。
脳トレに脳が最適化されていく。
脳の活性化以上に
脳がコンピューターゲームに最適化されていくことが恐ろしい。
現実問題への対応力がつくとは
とうてい思えない。
【2007/03/25 Sun】
//
未分類
//
トラックバック(0)
//
コメント(0)
さくらん
蜷川実花監督の映画『さくらん』をみた
美しいものをみた
【2007/03/15 Thu】
//
未分類
//
トラックバック(0)
//
コメント(0)
梨木香歩さん
梨木香歩さんの『家守綺譚』を読む。
思わず ふふふっ だよ。
いいなぁ、この世界。
【2007/03/12 Mon】
//
未分類
//
トラックバック(0)
//
コメント(0)
詩人
どんな職業でも
それを謳い上げる詩人さえいれば
美しい
どんな場所でも
どんな人でも
どんなものでも
イル・ポスティーノという映画
「詩はそれを必要とする人のものだ」
というセリフに出会ったのは
20歳のころ。
あのときは分からなかったな。
【2007/03/08 Thu】
//
未分類
//
トラックバック(0)
//
コメント(0)
それでもボクはやってない
周防正行監督の映画『それでもボクはやってない』をみた。
特別悪い人がいるわけじゃない。
みんなにそれなりの理由がある。
そんな中で
真摯に生きようとする者が割を食う。
どこもそうなんだな
と
思う。
誰も責めない製作者のスタンスに
真摯に生きる姿が見える。
【2007/03/03 Sat】
//
未分類
//
トラックバック(0)
//
コメント(0)
//
HOME
//
ホームページ
アフィリエイト
レンタルサーバー
FC2ブログ
アフィリエイト